- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/27 14:29- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として店舗における送迎用バス及び情報機器(「工具、器具及び備品」及び「機械装置及び運搬具」)であります。
2024/06/27 14:29- #3 事業等のリスク
(3) 立地環境の変化
当社グループは、店舗の建物を中心に有形固定資産に投資をしており、2022年3月31日現在の残高は14,520百万円、総資産の30.3%を占めております。店舗を最小単位として固定資産をグルーピングしていますが、店舗の立地環境が大きく変化し、その結果、店舗の業績が悪化し投下資金の回収が困難になる場合には、減損損失又は店舗撤退に伴う費用が発生する可能性があります。
(4) 店舗物件等に係る敷金、保証金及び建設協力金回収に関するリスク
2024/06/27 14:29- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2021年1月27日(みなし取得日 2021年3月31日)に行われた株式会社大将軍との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の期首において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産に808百万円、繰延税金負債に271百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は2,626百万円から536百万円減少し、2,090百万円となっております。
2024/06/27 14:29- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/27 14:29- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | - | 3百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 1百万円 | 0 |
| 計 | 1 | 4 |
2024/06/27 14:29 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 76百万円 | 46百万円 |
| その他 | 14 | 9 |
| 計 | 90 | 55 |
2024/06/27 14:29 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。2024/06/27 14:29 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/27 14:29- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| その他有価証券評価差額金 | - | | △1 |
| 有形固定資産 | △60 | | △50 |
| 固定資産圧縮積立金 | △13 | | △12 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/27 14:29- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 有形固定資産 | △96 | | △85 |
| 無形固定資産 | △271 | | △259 |
| その他 | △13 | | △13 |
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年3月31日)
2024/06/27 14:29- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当連結会計年度末における総資産は478億98百万円となりました。この主な内訳は、流動資産が227億21百万円、有形固定資産が145億20百万円、無形固定資産が29億61百万円、投資その他の資産が76億93百万円であります。
一方、負債合計は212億96百万円となりました。この主な内訳は、流動負債が109億93百万円、固定負債が103億3百万円であります。また、当連結会計年度末における純資産合計は266億1百万円となりました。この主な内訳は、資本金が115億53百万円、資本剰余金が113億71百万円、利益剰余金が45億20百万円であります。
2024/06/27 14:29- #13 設備投資等の概要
当連結会計年度中に実施しました設備投資総額(差入保証金等を含む)は、21億17百万円(前年同期比37.6%増加)であり、その内訳は、店舗の新設に11億4百万円、店舗の改築・改装等に4億53百万円、名古屋工場設備改修及び情報システム関連投資等に5億60百万円であります。
また、当連結会計年度中に売却、除却しました固定資産は、1億45百万円であります。
なお、当連結会計年度中に出店した新設店舗は3店舗であります。
2024/06/27 14:29- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 1,389百万円 | 1,575百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 200 | 11 |
| 時の経過による調整額 | 12 | 11 |
(注)前連結会計年度の「連結子会社の取得に伴う増加額」は、株式会社大将軍の株式を取得し、連結子会社化したことによる増加であります。
2024/06/27 14:29- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/06/27 14:29- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定
3.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/27 14:29