- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/27 14:25- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として店舗における送迎用バス及び情報機器(「工具、器具及び備品」及び「機械装置及び運搬具」)であります。
2024/06/27 14:25- #3 事業等のリスク
(3) 立地環境の変化
当社グループは、店舗の建物を中心に有形固定資産に投資をしており、2021年3月31日現在の残高は14,779百万円、総資産の32.1%を占めております。店舗を最小単位として固定資産をグルーピングしていますが、店舗の立地環境が大きく変化し、その結果、店舗の業績が悪化し投下資金の回収が困難になる場合には、減損損失又は店舗撤退に伴う費用が発生する可能性があります。
(4) 店舗物件等に係る敷金、保証金及び建設協力金回収に関するリスク
2024/06/27 14:25- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,018百万円 |
| 固定資産のれん | 2,201百万円2,626百万円 |
| 資産合計 | 5,845百万円 |
7.取得原価の配分
当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
2024/06/27 14:25- #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更
当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
2024/06/27 14:25- #6 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/27 14:25- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 1百万円 |
2024/06/27 14:25 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 76百万円 |
| その他 | 14 |
| 計 | 90 |
2024/06/27 14:25 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。2024/06/27 14:25 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/27 14:25- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社大将軍を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社大将軍の取得価額と株会社大将軍取得のために支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,018 | 百万円 |
| 固定資産 | 2,201 | |
| のれん | 2,626 | |
2024/06/27 14:25- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 有形固定資産 | △71 | | △60 |
| 固定資産圧縮積立金 | △14 | | △13 |
(注)当事業年度において、税務上の繰越欠損金が増加したことにより、繰延税金資産から控除された額(評価制引当金)に重要な変動が生じております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/27 14:25- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2021年3月31日) | | |
| 繰延税金負債 | | | |
| 有形固定資産 | △96 | | |
| その他 | △13 | | |
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2021年3月31日)
2024/06/27 14:25- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当連結会計年度末における総資産は460億72百万円となりました。この主な内訳は、流動資産が203億54百万円、有形固定資産が147億79百万円、無形固定資産が29億11百万円、投資その他の資産が80億27百万円であります。
一方、負債合計は226億2百万円となりました。この主な内訳は、流動負債が165億15百万円、固定負債が60億87百万円であります。また、当連結会計年度末における純資産合計は234億69百万円となりました。この主な内訳は、資本金が100億56百万円、資本剰余金が98億75百万円、利益剰余金が44億58百万円であります。
2024/06/27 14:25- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2024/06/27 14:25- #16 設備投資等の概要
当連結会計年度中に実施しました設備投資総額(差入保証金等を含む)は、15億39百万円(前事業年度比64.7%増加)であり、その内訳は、店舗の新設に10億40百万円、店舗の改築・改装等に4億91百万円、名古屋工場設備改修及び情報システム関連投資等に61百万円であります。また、所要資金は自己資金で賄っております。
また、当連結会計年度中に売却、除却しました固定資産は、86百万円であります。
なお、当連結会計年度中に出店した新設店舗は5店舗であります。
2024/06/27 14:25- #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 1,389百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 200 |
| 時の経過による調整額 | 12 |
(注)当連結会計年度の「連結子会社の取得に伴う増加額」は、株式会社大将軍の株式を取得し、連結子会社化したことによる増加であります。
2024/06/27 14:25- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2024/06/27 14:25- #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/06/27 14:25- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定
3.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/27 14:25