マックスバリュ中部(8171)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 132億1336万
- 2010年1月31日 -9.05%
- 120億1782万
- 2011年1月31日 -10.03%
- 108億1242万
- 2012年1月31日 +3.22%
- 111億6102万
- 2013年2月28日 -5.66%
- 105億2938万
- 2014年2月28日 +17.99%
- 124億2396万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/05/17 9:30
店舗における建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの商品小売事業やこれに付随する業務においては不動産の取得又は賃借を行うため、不動産価格が上昇した場合、不動産の取得又は賃借に係る費用が増加することとなります。また、当社グループは、不動産の転貸も行っておりますが、当社グループが負担すべき賃料の増額分をテナントから受領する賃料収入によって賄うことができなくなる可能性もあります。2019/05/17 9:30
また、機材の高騰、建設作業員の不足、震災及び東京オリンピックの特需等の影響による建設コストの上昇、不動産関係法の改正や会計基準の変更による不動産保有リスクの上昇、及び店舗出店に際して土地及び建物の所有者に差し入れた資金の回収や店舗の継続的使用が困難となるような事象が、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 減損に関するリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の年数を採用しております。2019/05/17 9:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~20年 構築物 3~20年 車両運搬具 2~6年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2019/05/17 9:30
(対応する債務)前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物 956百万円 872百万円 土地 606百万円 602百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 主要な増加額は次のとおりであります。2019/05/17 9:30
2 当期減少額の( )書は、減損損失による減少額であります。(1)建物 マックスバリュ大津月輪店 新規開店による増加 512百万円 マックスバリュ グランド千種若宮大通店 店舗改装による増加 123百万円 ザ・ビッグ エクスプレス南陽店 新規開店による増加 63百万円 ザ・ビッグ エクスプレス楠店 新規開店による増加 56百万円 マックスバリュ名張店 店舗改装による増加 54百万円 既存41店舗 LED照明設置による増加 185百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2019/05/17 9:30
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 件数 金額 店舗 建物等 愛知県、三重県、岐阜県 10件 615百万円 賃貸物件 土地等 三重県 2件 73百万円
店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、売却予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2019/05/17 9:30
当社グループは、店舗等の建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各資産の耐用年数として以下の年数を採用しております。2019/05/17 9:30
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 (建物) 3~20年 (構築物) 3~20年 機械装置及び運搬具 2~20年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法