8171 マックスバリュ中部

8171
2019/08/28
時価
352億円
PER
19.38倍
2010年以降
赤字-588.27倍
(2010-2019年)
PBR
1.8倍
2010年以降
1.19-2.67倍
(2010-2019年)
配当
1.35%
ROE
8.92%
ROA
3.77%
資料
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有報情報

#1 リース取引関係、財務諸表(連結)
有形固定資産
店舗における建物及び器具・備品であります。
② リース資産の減価償却の方法
2014/05/22 14:15
#2 事業等のリスク
(8) 店舗出店に関するリスク
当社グループは、店舗の出店方法を土地又は土地・建物を賃借する方式で出店した時に、敷金・保証金及び建設協力金として資金の差入れを行っております。
差入れした資金の保全対策として、抵当権又は賃借権の設定を行っておりますが、土地及び建物の所有者である法人・個人が破綻等の状況に陥り、店舗の継続的使用や債権の回収が困難となった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、締結している土地及び建物に係る賃貸借契約のうち、当社グループの事情により中途解約する場合には、敷金・保証金等の一部を放棄する可能性があります。
2014/05/22 14:15
#3 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下の年数を採用しております。
建物3~20年
構築物3~20年
車両運搬具2~6年
工具、器具及び備品2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2014/05/22 14:15
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年2月28日)当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)
建物及び構築物28,802千円
機械装置及び運搬具47千円
2014/05/22 14:15
#5 担保に供している資産の注記(連結)
(担保に供している資産)
前連結会計年度(平成25年2月28日)当連結会計年度(平成26年2月28日)
建物1,615,708千円1,459,324千円
土地2,557,093千円2,423,637千円
(対応する債務)
2014/05/22 14:15
#6 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1 主要な増加額は次のとおりであります。なお、当期増加額の( )書は、内書きで合併による受入額であります。
(1)建物マックスバリュ上野小田店新規開店による増加305,846千円
マックスバリュ エクスプレス笠寺店新規開店による増加247,292千円
マックスバリュ長太の浦店新規開店による増加224,207千円
マックスバリュ岐阜元町店新規開店による増加59,433千円
マックスバリュ グランド名西店新規開店による増加25,400千円
マックスバリュ桑名新西方店新規開店による増加21,233千円
2 主要な減少額は次の通りであります。
2014/05/22 14:15
#7 減損損失に関する注記(連結)
① 減損損失を認識した資産グループの概要
用途種類場所件数金額
店舗土地及び建物三重県、愛知県7件679,611千円
遊休資産土地三重県2件44,186千円
② 減損損失の認識に至った経緯
店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、売却予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2014/05/22 14:15
#8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
1.当該資産除去債務の概要
当社は、店舗等の建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
2014/05/22 14:15
#9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
1.当該資産除去債務の概要
当社グループは、店舗等の建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
2014/05/22 14:15
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
各資産別の耐用年数として以下の年数を採用しております。
建物及び構築物
(建物)7~20年
(建物附属設備)3~18年
(構築物)3~30年
機械装置及び運搬具2~20年
その他
(工具、器具及び備品)2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2014/05/22 14:15

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