建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 105億2938万
- 2014年2月28日 +17.99%
- 124億2396万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/05/22 14:15
店舗における建物及び器具・備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (8) 店舗出店に関するリスク2014/05/22 14:15
当社グループは、店舗の出店方法を土地又は土地・建物を賃借する方式で出店した時に、敷金・保証金及び建設協力金として資金の差入れを行っております。
差入れした資金の保全対策として、抵当権又は賃借権の設定を行っておりますが、土地及び建物の所有者である法人・個人が破綻等の状況に陥り、店舗の継続的使用や債権の回収が困難となった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、締結している土地及び建物に係る賃貸借契約のうち、当社グループの事情により中途解約する場合には、敷金・保証金等の一部を放棄する可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の年数を採用しております。2014/05/22 14:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~20年 構築物 3~20年 車両運搬具 2~6年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2014/05/22 14:15
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 28,802千円 ― 機械装置及び運搬具 47千円 ― - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2014/05/22 14:15
(対応する債務)前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物 1,615,708千円 1,459,324千円 土地 2,557,093千円 2,423,637千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 主要な増加額は次のとおりであります。なお、当期増加額の( )書は、内書きで合併による受入額であります。2014/05/22 14:15
2 主要な減少額は次の通りであります。(1)建物 マックスバリュ上野小田店 新規開店による増加 305,846千円 マックスバリュ エクスプレス笠寺店 新規開店による増加 247,292千円 マックスバリュ長太の浦店 新規開店による増加 224,207千円 マックスバリュ岐阜元町店 新規開店による増加 59,433千円 マックスバリュ グランド名西店 新規開店による増加 25,400千円 マックスバリュ桑名新西方店 新規開店による増加 21,233千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2014/05/22 14:15
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 件数 金額 店舗 土地及び建物等 三重県、愛知県 7件 679,611千円 遊休資産 土地 三重県 2件 44,186千円
店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、売却予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2014/05/22 14:15
当社は、店舗等の建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2014/05/22 14:15
当社グループは、店舗等の建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 各資産別の耐用年数として以下の年数を採用しております。2014/05/22 14:15
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 (建物) 7~20年 (建物附属設備) 3~18年 (構築物) 3~30年 機械装置及び運搬具 2~20年 その他 (工具、器具及び備品) 2~20年
定額法