マックスバリュ中部(8171)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 5億6665万
- 2011年7月31日 +42.51%
- 8億753万
- 2012年7月31日 -34.95%
- 5億2527万
- 2012年8月31日 -0.05%
- 5億2500万
- 2013年8月31日 -14.75%
- 4億4756万
- 2014年8月31日
- -5億2666万
- 2015年8月31日
- 11億3870万
- 2016年8月31日 +78.81%
- 20億3615万
- 2017年8月31日 -37.77%
- 12億6700万
- 2018年8月31日 +2.37%
- 12億9700万
個別
- 2013年8月31日
- 4億2400万
- 2014年8月31日
- -2億4300万
- 2015年8月31日
- 13億8800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 永旺美思佰楽(江蘇)商業有限公司では、4月に「マックスバリュ城市生活広場店(蘇州市姑蘇区)」を新規出店しました。3月末に「マックスバリュ楽園店」(蘇州市高新区)を閉店したことに伴い、退店補償金を営業外収益に計上し、経常利益・四半期純利益は計画を上回りました。デリカ食品株式会社は概ね計画どおりに推移しています。2018/10/15 9:01
以上のような取り組みを行った結果、既存店客単価は前年同期比101.9%となり、既存店売上高は前年同期比100.5%と増加したことにより、営業収益は893億68百万円(前年同期比0.4%増)となりました。営業利益は、12億97百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は14億68百万円(前年同期比9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億91百万円(前年同期比7.3%増)となりました。
(2) 財政状態の分析