マックスバリュ中部(8171)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 8億7081万
- 2010年10月31日 +22.94%
- 10億7057万
- 2011年10月31日 -5.01%
- 10億1689万
- 2012年10月31日 -99.91%
- 87万
- 2012年11月30日 +999.99%
- 8億7600万
- 2013年11月30日 -18.68%
- 7億1238万
- 2014年11月30日
- -3億7556万
- 2015年11月30日
- 20億1705万
- 2016年11月30日 +38.28%
- 27億8926万
- 2017年11月30日 -33.82%
- 18億4600万
- 2018年11月30日 +0.33%
- 18億5200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 永旺美思佰楽(江蘇)商業有限公司では、3月末に「マックスバリュ楽園店」(蘇州市高新区)を閉店し、4月に「マックスバリュ城市生活広場店(蘇州市姑蘇区)」を新規出店しました。また、デリカ食品株式会社では、名物商品の「やみつきいなり」のリニューアルやオリジナル弁当の新商品開発に取り組みました。2019/01/11 9:04
以上のような取り組みを行った結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は1,338億44百万円(前年同期比0.8%増)となりました。営業利益は、18億52百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は20億79百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億62百万円(前年同期比6.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析