- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用(投資その他の資産の「その他」に含めて表示)が12,413千円減少し、繰越利益剰余金が8,453千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ14,766千円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、26銭、47銭及び47銭減少しております。
2016/05/20 9:26- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が12,748千円増加し、利益剰余金が8,682千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ15,062千円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、27銭、47銭及び47銭減少しております。
2016/05/20 9:26- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/05/20 9:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、89億54百万円(前年同期比5.8%減)となりました。増減の主な内訳は、長期借入金が4億81百万円、長期預り保証金が1億25百万円減少し、固定負債合計で5億48百万円減少しております。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、163億96百万円(前年同期比2.2%増)となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金が9億21百万円増加しましたが、少数株主持分が2億81百万円及び自己株式が取得等により1億8百万円減少し、純資産合計で3億48百万円増加しております。
2016/05/20 9:26- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/05/20 9:26 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの
2016/05/20 9:26- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年2月28日) | 当連結会計年度(平成28年2月29日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 16,048,206 | 16,396,424 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 15,654,972 | 16,283,227 |
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額
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