マックスバリュ中部(8171)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 49億9055万
- 2010年1月31日 -1.86%
- 48億9762万
- 2011年1月31日 -2.84%
- 47億5853万
- 2012年1月31日 +5.52%
- 50億2130万
- 2013年2月28日 +0.8%
- 50億6149万
- 2014年2月28日 +21.39%
- 61億4428万
- 2015年2月28日 -68.04%
- 19億6381万
- 2016年2月29日 -8.06%
- 18億547万
- 2017年2月28日 -10.76%
- 16億1115万
- 2018年2月28日 -11.12%
- 14億3200万
- 2019年2月28日 -6.98%
- 13億3200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の年数を採用しております。2019/05/17 9:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~20年 構築物 3~20年 車両運搬具 2~6年
定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ③ 減損損失の金額2019/05/17 9:30
④ 資産のグルーピングの方法建物及び構築物 311百万円 工具、器具及び備品 258百万円 土地 74百万円 その他 50百万円 合計 694百万円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。また、売却予定の資産については物件毎にグルーピングしております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各資産の耐用年数として以下の年数を採用しております。2019/05/17 9:30
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 (建物) 3~20年 (構築物) 3~20年 機械装置及び運搬具 2~20年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法