- 8219
- 2026/09/09
- 時価
- 1133億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2010年以降
- 赤字-41.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.14-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 4.36%
- ROA 予
- 2.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
青山商事(8219)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスウェア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 21億6800万
- 2015年6月30日 +59.96%
- 34億6800万
- 2016年6月30日 -5.19%
- 32億8800万
- 2017年6月30日 +11.86%
- 36億7800万
- 2018年6月30日 -30.32%
- 25億6300万
- 2019年6月30日 -66.48%
- 8億5900万
- 2020年6月30日
- -73億8400万
- 2021年6月30日
- -25億1100万
- 2022年6月30日
- -6億8500万
- 2023年6月30日
- 7億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 10:56
「ビジネスウェア事業」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は「ビジネスウェア事業」セグメントで173百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 10:56
「ビジネスウェア事業」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は「ビジネスウェア事業」セグメントで26百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行されるなど、行動制限の緩和が進み、緩やかな回復傾向が見られました。しかしながら、世界的な金融引き締めによる海外経済の下振れリスクに加え、エネルギーや原材料価格の高騰、物価の上昇など、先行き不透明な状況が続いております。2023/08/14 10:56
このような状況下、当社グループにおきましても、主にビジネスウェア事業において、原価の上昇に対応するべく実施した価格の見直しや、人流の回復を受けて、当第1四半期連結累計期間の当社グループにおける業績は以下のとおりとなりました。
売上高 443億4百万円(前年同期比107.2%)