有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
3年~15年の期間で均等償却しております。2016/06/30 13:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)調整額269百万円は投資不動産に係る金額であります。2016/06/30 13:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/06/30 13:12
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにミニット・アジア・パシフィック株式会社、他9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにミニット・アジア・パシフィック株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/06/30 13:12
流動資産 2,764 百万円 固定資産 7,356 百万円 のれん 12,422 百万円 流動負債 △5,560 百万円 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/06/30 13:12
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益(△は益)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は2,131億74百万円(前連結会計年度末比277億17百万円増)となりました。主な要因は、現金及び預金が115億34百万円、受取手形及び売掛金が27億79百万円、有価証券が70億99百万円、商品及び製品が35億75百万円、営業貸付金が30億26百万円それぞれ増加したことによるものであります。2016/06/30 13:12
固定資産は1,863億69百万円(前連結会計年度末比212億82百万円増)となりました。主な要因は、有形固定資産が36億65百万円、のれんが120億90百万円、商標権が42億55百万円、投資有価証券が9億2百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,996億51百万円(前連結会計年度末比488億98百万円増)となりました。