売上高
連結
- 2015年3月31日
- 34億3400万
- 2016年3月31日 +35.88%
- 46億6600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 特定投資株式2016/06/30 13:12
(当事業年度)銘柄 株式数(千株) 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 日清紡ホールディングス(株) 1,094 1,261 当該企業グループとは、ノーアイロンシャツ「アポロコット」をはじめ、当社の商品戦略上重要な商品の取引を長年続けており、今後ともアセアン生産における戦略的商品等の取引拡大が見込まれるため、引き続き当該企業との円滑な関係継続が必要と考えております。 (株)物語コーポレーション 148 586 当社の飲食事業は、当該企業が開発した業態のフランチャイズが中心であり、今後3年間で飲食事業の売上高を約100億円増やす中期経営計画の実現は、当該企業との良好な関係の維持・強化を前提としており、そのための当該企業株式保有は必要不可欠と考えております。 帝人(株) 1,409 574 当該企業グループとは、繊維製品及び副資材、合繊織物など多岐にわたる取引を長年続けており、今後とも当社がビジネスウェア事業をさらに拡大していくためには、同グループとの円滑な取引継続、数量確保が欠かせないと考えております。
特定投資株式 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、平成27年12月16日付でミニット・アジア・パシフィック株式会社を完全子会社化したこと伴い、平成27年12月31日をみなし取得日として第3四半期連結会計期間末より連結の範囲に含め、「総合リペアサービス事業」を新たに報告セグメントに追加しております。2016/06/30 13:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
青山洋服股份有限公司
青山洋服商業(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/30 13:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 13:12 - #5 業績等の概要
- この結果、当期の当社グループにおける業績は以下のとおりとなりました。2016/06/30 13:12
売上高 2,402億24百万円(前期比108.3%)
営業利益 213億36百万円(前期比112.1%) - #6 生産、受注及び販売の状況
- (4) ビジネスウェア事業の販売実績2016/06/30 13:12
(注) 1.上記の金額は、セグメント間取引相殺消去後の数値であります。商 品 別 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高(百万円) 構成比率(%) 前期比(%) 重衣料スーツスリーピースジャケットスラックスコート、フォーマル 103,621 55.2 103.4
2.消費税等は含まれておりません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは2015年1月に公表した中期経営計画「CHALLENGE 2017」に基づき、3つの経営ビジョン(①コアビジネスにおける「強み」の拡大 ②積極的な事業領域の拡大 ③ステークホルダーに向き合う経営)を掲げ、引き続きさらなる業績向上、企業価値向上を図ってまいります。2016/06/30 13:12
こうしたことから、通期の連結業績は、売上高は2,610億円(前期比108.6%)、営業利益は225億円(前期比105.5%)、経常利益は224億円(前期比103.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は126億円(前期比106.2%)を予想しております。
≪個別業績予想≫