四半期報告書-第52期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成27年5月8日、平成27年8月7日及び平成27年12月8日開催の取締役会決議により、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式の取得を実施し、当第3四半期連結累計期間において自己株式が5,699百万円増加しております。
また、ストック・オプションの行使による自己株式の処分に伴い、当第3四半期連結累計期間において自己株式が84百万円、平成27年7月7日開催の取締役会決議により、会社法第178条の規定に基づき自己株式の一部を消去したことに伴い利益剰余金と自己株式が19,800百万円、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ減少しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における利益剰余金が124,436百万円及び自己株式は5,289百万円となっております。
当社は、平成27年5月8日、平成27年8月7日及び平成27年12月8日開催の取締役会決議により、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式の取得を実施し、当第3四半期連結累計期間において自己株式が5,699百万円増加しております。
また、ストック・オプションの行使による自己株式の処分に伴い、当第3四半期連結累計期間において自己株式が84百万円、平成27年7月7日開催の取締役会決議により、会社法第178条の規定に基づき自己株式の一部を消去したことに伴い利益剰余金と自己株式が19,800百万円、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ減少しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における利益剰余金が124,436百万円及び自己株式は5,289百万円となっております。