- 8028
- 2020/11/11
- 時価
- 1兆1591億円
- PER
- 33.73倍
- 2010年以降
- 赤字-52.88倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 1.14-4.22倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE
- 5.04%
- ROA
- 2.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定額法
(リース資産を除く) なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :2年-50年
構築物 :2年-50年
機械及び装置 :2年-17年
工具、器具及び備品:2年-20年
(2)無形固定資産
ソフトウエア 自社利用ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
のれん のれんについては、5年~20年で均等償却しております。
(3)リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用 均等額償却2021/11/12 15:00 - #2 注記事項-その他の費用、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)2021/11/12 15:00
当社は、一部の店舗に係る有形固定資産、使用権資産、のれん及び無形資産等につき減損損失42,201百万円を計上しております。
当該減損損失は要約中間連結損益計算書の「その他の費用」に含めております。 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、これら一連の株式譲渡により当社は同社に対する支配を喪失し、同社は子会社から関連会社に異動しております。2021/11/12 15:00
前連結会計年度(2021年2月28日) 非流動資産 有形固定資産 53,909 使用権資産 110,338 - #4 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2021/11/12 15:00
当中間会計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 有形固定資産 17,974百万円 無形固定資産 8,168 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/11/12 15:00
投資活動の結果使用した資金は464億2千2百万円となり、前中間連結会計期間に比べ90億8千9百万円減少しております。これは主に、支配の喪失を伴う子会社株式の売却による支出が増加した一方、投資の取得による支出が減少したこと、有形固定資産、使用権資産及び投資不動産の取得による支出が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/12 15:00
注記 前中間連結会計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 当中間連結会計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 定期預金の払戻による収入 1,197 2,803 有形固定資産、使用権資産及び投資不動産の取得による支出 △22,437 △12,136 有形固定資産、使用権資産及び投資不動産の売却による収入 393 234 無形資産の取得による支出 △4,418 △5,799 - #7 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【要約中間連結財政状態計算書】2021/11/12 15:00
注記 前連結会計年度(2021年2月28日) 当中間連結会計期間(2021年8月31日) 非流動資産 有形固定資産 141,891 129,795 使用権資産 581,215 547,613 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 商品 主として売価還元法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/11/12 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定額法