建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 919億6800万
- 2014年6月30日 -0.61%
- 914億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産減少の主な要因は、夏商戦を控え商品が125億15百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が160億57百万円、現金及び預金が36億31百万円減少したこと等によるものです。2014/08/12 15:08
固定資産増加の主な要因は、一部の子会社が連結の範囲から除外されたこと等により建物及び構築物が5億59百万円減少する一方、店舗の新設等により建設仮勘定が20億14百万円増加したこと等によるものです。
(負債)