純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1669億6500万
- 2014年6月30日 +0.93%
- 1685億1200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債減少の主な要因は、長期借入金が26億21百万円減少したことと、役員退職慰労金制度を廃止したことにより役員退職慰労引当金が9億55百万円、また一部の子会社において退職給付制度を確定拠出年金へ移行したことに伴い退職給付に係る負債が37億46百万円それぞれ減少する一方で、その他の固定負債が31億28百万円増加したこと等によるものです。2014/08/12 15:08
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、利益剰余金が6億77百万円増加したことに加え自己株式の処分により自己株式が8億13百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比15億46百万円増加して1,685億12百万円となりました。