建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 919億6800万
- 2014年12月31日 +5.42%
- 969億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が190億18百万円、新規出店及び初売り商材の確保等により商品が189億54百万円増加したこと等によるものです。2015/02/10 15:00
固定資産増加の主な要因は、店舗の新設等により建物及び構築物が49億84百万円、リース資産が27億86百万円、および建設仮勘定が7億93百万円増加したこと等によるものです。
(負債)