有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産 主として、販売管理用ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(平成29年3月31日) |
| 1年内 | 6,550 | 6,970 |
| 1年超 | 61,813 | 60,927 |
| 合計 | 68,363 | 67,897 |
(貸主側)
オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(平成29年3月31日) |
| 1年内 | 856 | 807 |
| 1年超 | 2,603 | 2,068 |
| 合計 | 3,460 | 2,875 |
2017/06/27 15:33 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/27 15:33 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/27 15:33