有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2018/11/07 16:53
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
① 当社及び当社子会社の取締役並びに当社及び当社子会社の従業員に対して、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき発行した新株予約権 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- (2) 新株の発行2018/11/07 16:53
当社は、当第2四半期連結累計期間において、2019年満期ユーロ円貨建転換社債型新株予約権付社債の権利行使に伴う新株の発行により、資本金が15億77百万円、資本剰余金が15億77百万円それぞれ増加しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金181億25百万円、資本剰余金が566億67百万円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、2018年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2018/11/07 16:53
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 転換社債型新株予約権付社債における新株予約権の行使により、発行済株式総数が2,450千株、資本金が1,101百万円及び資本準備金が1,101百万円増加しております。2018/11/07 16:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 特別利益・特別損失・税金等調整前四半期純利益2018/11/07 16:53
当第2四半期連結累計期間の特別利益は、新株予約権戻入益1億77百万円を計上したこと等により3億27百万円(前年同期比111.8%)となりました。また、特別損失は、役員退職慰労金3億54百万円、災害による損失3億5百万円などを計上したこと等により8億64百万円(前年同期比295.4%)となりました。
その結果、税金等調整前四半期純利益は178億77百万円(前年同期比98.9%)となりました。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/07 16:53
(注)1 社債額面金額よりも高い価額で発行したことによる当該差額に係る第2四半期連結累計期間償却額(税額相当額控除後)であります。前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 普通株式増加数(千株) 34,210 4,035 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第18回ストック・オプション(第15回新株予約権)2017年6月27日開催の定時株主総会決議により「新株予約権等の状況」に記載のとおり新株予約権10,437個(2,087,400株)を発行しております。 第19回ストック・オプション(第16回新株予約権)2018年6月27日開催の定時株主総会決議により「新株予約権等の状況」に記載のとおり新株予約権21,568個(2,156,800株)を発行しております。
2 当社は、2018年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。