- 8282
- 2026/09/11
- 時価
- 3106億円
- PER 予
- 14.29倍
- 2010年以降
- 4.24-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.6-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/02 14:51
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は28億19百万円減少し、売上原価は30億39百万円増加し、販売費及び一般管理費は64億7百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ5億48百万円増加しております。また、利益剰余金の期首残高が9億14百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「預り金」の一部と「固定負債」に表示していた「商品保証引当金」及び「長期預り金」については、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/02 14:51
(注)1 「フランチャイズ等売上高」は、フランチャイズ契約加盟店に対する商品供給売上であります。品種別名称 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 直営店売上高 フランチャイズ等売上高 計 音響商品 12,429 45 12,475
2 単一セグメントであるため、セグメント別の内訳は記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当社グループの状況は以下のとおりとなりました。2022/02/02 14:51
① 売上高・売上総利益
当第3四半期連結累計期間の売上高は5,615億94百万円(前年同期比92.6%)、売上総利益は1,561億45百万円(前年同期比89.0%)となりました。