8282 ケーズ HD

8282
2026/09/04
時価
3195億円
PER 予
14.7倍
2010年以降
4.24-34.27倍
(2010-2026年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.6-1.73倍
(2010-2026年)
配当 予
2.52%
ROE 予
7.87%
ROA 予
4.57%
資料
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固定資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第41期(2020/04/01-2021/03/31)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
2159億7600万
2021年3月31日 +4.06%
2247億4200万

個別

2020年3月31日
1252億4000万
2021年3月31日 +1.95%
1276億7900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/12/02 13:58
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
①有形固定資産 主として店舗(建物)及び店舗におけるPOSシステム(器具及び備品)であります。
②無形固定資産 主として、販売管理用ソフトウエアであります。
2025/12/02 13:58
#3 事業等のリスク
季節商品の動向は、販売時期が一定期間に集中する傾向にあるものの、予測・コントロール不可能な気候条件の変動により左右されるため、今後も気候条件の変動が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 店舗開発及び固定資産の減損会計について
当社グループは、空白地域への出店により国内店舗網の構築を図るとともに、人口密集地域への店舗開発も積極的に行い、家電販売業界において確固たる地位の確立を目指しております。
2025/12/02 13:58
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
2025/12/02 13:58
#5 固定資産受贈益の注記(連結)
固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
建物及び構築物-百万円58百万円
その他-0
-59
2025/12/02 13:58
#6 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
建物及び構築物126百万円-百万円
その他無形固定資産0-
その他0-
2025/12/02 13:58
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
建物及び構築物102百万円-百万円
土地2-
その他60
1110
2025/12/02 13:58
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
建物及び構築物150百万円149百万円
その他有形固定資産2811
178160
2025/12/02 13:58
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/12/02 13:58
#10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
建物及び構築物54百万円54百万円
その他有形固定資産33
5858
2025/12/02 13:58
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/12/02 13:58
#12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社テクニカルアーツ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社テクニカルアーツ社株式の取得価額と株式会社テクニカルアーツ社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産232百万円
固定資産6
のれん35
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
2025/12/02 13:58
#13 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸資産、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、土地等の時価が著しく下落した資産グループ、及びその使用方法に変化が生じた資産グループにおいて、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
減損損失の資産グループごとの内訳は、営業店舗に属するものが4,007百万円、賃貸資産に属するものが14百万円、遊休資産に属するものが0百万円、合計4,022百万円となっております。また資産区分別の内訳は、建物及び構築物が2,789百万円、土地が0百万円、リース資産が952百万円、その他が279百万円であります。
2025/12/02 13:58
#14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2020年3月31日)当事業年度(2021年3月31日)
固定資産圧縮積立金△72△71
有形固定資産△85△84
長期前払費用△454△394
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/12/02 13:58
#15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
特別償却積立金△29△17
有形固定資産△432△430
長期前払費用△1,248△1,073
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/12/02 13:58
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主な要因は、流動資産が296億84百万円増加して2,032億19百万円になりました。これは、現金及び預金が143億66百万円、商品が132億6百万円、および売掛金が36億79百万円増加したこと等によるものです。
また、固定資産が87億66百万円増加して2,247億42百万円になりました。これは、長期貸付金が16億62百万円減少する一方、新規出店等により有形固定資産が84億45百万円増加し、繰延税金資産が23億50百万円増加したこと等によるものです。
(負債の部)
2025/12/02 13:58
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
期首残高3,322百万円3,452百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額263231
時の経過による調整額5151
2025/12/02 13:58
#18 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、当社における一部の商品販売やお客さまの来店動向などが変化しております。当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、期末日以降財務諸表作成時までに入手可能であった4月以降の店舗売上等の実績を考慮し、当事業年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2025/12/02 13:58
#19 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、当社グループにおける一部の商品販売やお客さまの来店動向などが変化しております。当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、期末日以降連結財務諸表作成時までに入手可能であった4月以降の店舗売上等の実績を考慮し、当連結会計年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2025/12/02 13:58
#20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当社の保有する一部の固定資産について継続して営業損失が計上される等の減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行いました。
検討の結果、減損の兆候がある固定資産のうち一部について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ると判断されたため、減損損失537百万円(うち営業店舗に係る有形固定資産から生じた減損損失は509百万円)を計上した結果、当事業年度末の固定資産の帳簿価額は58,164百万円(うち営業店舗に係る有形固定資産は50,363百万円)となりました。
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)2025/12/02 13:58
#21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/12/02 13:58
#22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品…最終仕入原価法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/12/02 13:58

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