構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 14億6200万
- 2021年3月31日 +8.82%
- 15億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/12/02 13:58
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産受贈益の注記(連結)
- ※2 固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。2025/12/02 13:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 58百万円 その他 - 0 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/12/02 13:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 126百万円 -百万円 その他無形固定資産 0 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/12/02 13:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 102百万円 -百万円 土地 2 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/12/02 13:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 150百万円 149百万円 その他有形固定資産 28 11 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/12/02 13:58
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 54百万円 54百万円 その他有形固定資産 3 3 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2025/12/02 13:58
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸資産、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 神奈川県他 営業店舗 建物及び構築物 リース資産 その他 青森県他 賃貸資産 建物及び構築物 茨城県 遊休資産 土地
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、土地等の時価が著しく下落した資産グループ、及びその使用方法に変化が生じた資産グループにおいて、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/12/02 13:58
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。