売上高
連結
- 2014年3月31日
- 2047億7900万
- 2015年3月31日 +2.88%
- 2106億7200万
個別
- 2014年3月31日
- 1421億5400万
- 2015年3月31日 -2.46%
- 1386億5700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 11:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 52,941 103,259 157,620 210,672 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,440 4,091 4,390 3,873 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/26 11:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の名称 デジタルゴルフレッスン有限責任事業組合
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 11:01 - #4 業績等の概要
- 2015/06/26 11:01
連結 売上高 経常利益 当期純利益 平成27年3月期 210,672 6,432 2,084 平成26年3月期 204,779 12,985 6,618 前期比 2.9% △50.5% △68.5%
当連結会計年度(平成26年4月1日~平成27年3月31日)におけるわが国経済は、政府・日銀による経済政策及び金融政策を背景に、一部の企業に業績の改善が見られるものの、消費増税や円安を背景とした原材料、エネルギー価格の高騰に伴う実質所得の減少により個人消費の回復ペースに遅れが見られ、小売業界におきましては依然として厳しい環境にあります。個別 売上高 経常利益 当期純利益 平成27年3月期 138,657 4,889 1,722 平成26年3月期 142,154 11,893 6,158 前期比 △2.5% △58.9% △72.0%
スポーツ用品販売業界におきましては、健康志向を背景としたパーソナルスポーツは引き続き堅調に推移し、またサッカーワールドカップの開催や日本人選手の海外での活躍など、明るい材料も数多く見られました。しかし、消費増税や急激な円安の影響を受けた生活必需品を中心とした物価上昇による、消費者の慎重な購買意識に加え、度重なる天候不順の影響もあり、低調に推移いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、以下の通りであります。2015/06/26 11:01
① 売上高の状況
当連結会計年度の連結売上高は、2,106億72百万円となり、前期比58億92百万円(2.9%増加)の増加となりました。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- <本件吸収分割の当事会社の概要>直前事業年度の財政状態及び経営成績2015/06/26 11:01
※1 平成27年10月1日付で「ゼビオホールディングス株式会社」に商号変更予定。分割会社(平成27年3月期) 承継会社(平成27年4月10日現在 ※3) 1株当たり純資産 2,277.38円 50,000円 売上高 138,657百万円 ― 営業利益 4,106百万円 ―
※2 平成27年10月1日付で「ゼビオ株式会社」に商号変更予定。