売上高
連結
- 2015年3月31日
- 2106億7200万
- 2016年3月31日 +5.09%
- 2213億9100万
個別
- 2015年3月31日
- 1386億5700万
- 2016年3月31日 -47.34%
- 730億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 11:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 57,978 110,829 167,015 221,391 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,955 5,086 6,052 4,699 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外取締役の石綿学氏は弁護士の資格を有しており、企業法務に関する幅広い識見を持っているため、社外取締役として独立性を保ちながら、当社の重要事項の決定及び職務執行の監督等に充分な役割を果たすものと考えております。なお、石綿学氏は森・濱田松本法律事務所のパートナー弁護士、京都大学法科大学院の非常勤講師及び株式会社ユナイテッドアローズの社外取締役でありますが、当社と同機関との間には特別な関係はありません。2016/06/29 11:04
社外取締役の太田道彦氏は総合商社で培ってきた国内外での幅広い知識、経験等から、社外取締役として独立性を保ちながら、当社の重要事項の決定及び職務執行の監督等に充分な役割を果たすものと考えております。なお、太田道彦氏は丸紅株式会社の副会長であり、当社グループは同社グループとの間で商品仕入等の取引がありますが、その取引金額は双方の連結売上高の2%未満であるため当社の事業運営に関する経営判断に影響を及ぼす恐れがなく、かつ株主の皆様との間に利益相反の生じるおそれはないと判断しております。
社外監査役の小谷野幹雄氏は公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する十分な識見があり、監査の一層の充実、独立性を高めるには適任者であると考えております。なお、小谷野幹雄氏は小谷野公認会計士事務所の所長、日本システムウェア株式会社の取締役及び積水ハウス・SI投資法人の監督役員でありますが、当社と同社との間には特別な関係はありません。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/29 11:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 業績等の概要
- 2016/06/29 11:04
連結 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 平成28年3月期 221,391 6,394 2,118 平成27年3月期 210,672 6,432 2,084 前期比 5.1% △0.6% 1.6%
当連結会計年度(平成27年4月1日~平成28年3月31日)におけるわが国経済は、政府の経済対策等の効果もあり、緩やかな景気回復基調で推移しましたが、世界経済の下振れリスクなど先行きに対しては不透明な部分もございました。個別 売上高 経常利益 当期純利益 平成28年3月期 75,976 5,879 3,458 平成27年3月期 138,657 4,889 1,722 前期比 △45.2% 20.3% 100.8%
スポーツ用品販売業界におきましては、天候の影響を受けたウィンタースポーツマーケットは低迷しましたが、国際大会での日本代表チームや日本人選手の活躍を伝えるニュースなどを耳にする機会が多かったこともあり、スポーツへの関心は高く、引き続きパーソナルスポーツ関連商品を中心に、堅調に推移いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、以下の通りであります。2016/06/29 11:04
① 売上高の状況
当連結会計年度の連結売上高は、2,213億91百万円となり、前期比107億18百万円(5.1%増加)の増加となりました。