- 8281
- 2026/08/31
- 時価
- 555億円
- PER 予
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-149.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.26-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
支払手形及び買掛金
連結
- 2015年3月31日
- 210億7500万
- 2016年3月31日 -24.9%
- 158億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ8億32百万円減少し、1,808億65百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増加6億49百万円、有価証券の減少29億99百万円、商品の増加29億11百万円などにより前連結会計年度末に比べ15億96百万円増加の1,067億49百万円となりました。固定資産は、24億29百万円減少し、741億16百万円となりました。2016/06/29 11:04
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ6億98百万円減少し、652億18百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が52億47百万円減少、短期借入金が4億71百万円減少、未払法人税等が18億93百万円増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ4億40百万円減少の567億91百万円となり、固定負債は、リース債務が6億6百万円減少、資産除去債務が3億33百万円増加したことなどにより2億58百万円減少し、84億26百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金の増加5億38百万円、退職給付に係る調整累計額の減少4億60百万円などにより、1億33百万円減少し、1,156億47百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、売掛金管理基準に沿ってリスク低減を図っております。差入保証金及び敷金は主として出店店舗に係るもので、信用リスクは、敷・保証金管理規程に沿ってリスク低減を図っております。2016/06/29 11:04
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務の一部には商品等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(為替予約取引及び通貨オプション取引)を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明