有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/02/14 12:08
この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が655百万円、流動負債の「その他」が271百万円及び固定負債の「リース債務」が443百万円増加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 12:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2020/02/14 12:08
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ142億55百万円増加し1,983億10百万円となりました。主な要因としては、商品の増加などにより前連結会計年度末に比べ流動資産が147億33百万円増加し1,328億38百万円となったこと、固定資産が前連結会計年度末に比べ4億78百万円減少し654億72百万円となったことによります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の部は、電子記録債務が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ141億3百万円増加し796億76百万円となりました。また、純資産の部は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が1億9百万円増加したことなどにより1,186億33百万円となりました。