- 8281
- 2026/09/04
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 6.25倍
- 2010年以降
- 赤字-149.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.26-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 17億5600万
- 2020年3月31日 -1.48%
- 17億3000万
個別
- 2019年3月31日
- 16億7400万
- 2020年3月31日 -0.54%
- 16億6500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
…定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 1年~50年
構築物 3年~30年
工具、器具及び備品 1年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4)長期前払費用
…定額法2020/06/26 11:43 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 11:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他 9 30 投資不動産 19 49 解体撤去費用 108 59 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。減損は業績不振等を要因としており、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,095百万円)として特別損失に計上いたしました。2020/06/26 11:43
その内訳は、建物及び構築物1,354百万円、リース資産268百万円、ソフトウエア9百万円、投資不動産0百万円、その他463百万円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値等により測定しており、将来キャッシュ・フローを主として7.2%で割り引いて算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 11:43
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
…主として定率法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2020/06/26 11:43
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
…定率法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
…主として定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
その他(工具、器具及び備品) 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/06/26 11:43