構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億5400万
- 2020年3月31日 -15.58%
- 1億3000万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記
- ノンリコース債務に対応する資産は、次のとおりであります。2020/06/26 11:43
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金建物及び構築物その他(有形固定資産) -百万円-- 451百万円2,224193 計 - 2,868 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 1年~50年2020/06/26 11:43
構築物 3年~30年
工具、器具及び備品 1年~20年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 11:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物土地 -百万円- 44百万円38 その他 5 20 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 11:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 64百万円 その他 9 30 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/06/26 11:43
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金建物及び構築物その他(有形固定資産) -百万円-- 451百万円2,224193 計 - 2,868
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/26 11:43
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物その他(有形固定資産) -百万円- 8百万円193 計 - 201 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。減損は業績不振等を要因としており、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,095百万円)として特別損失に計上いたしました。2020/06/26 11:43
その内訳は、建物及び構築物1,354百万円、リース資産268百万円、ソフトウエア9百万円、投資不動産0百万円、その他463百万円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値等により測定しており、将来キャッシュ・フローを主として7.2%で割り引いて算定しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2020/06/26 11:43
建物及び構築物 2年~50年
その他(工具、器具及び備品) 2年~20年