建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 147億2300万
- 2020年12月31日 -1.22%
- 145億4400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。減損は業績不振等を要因としており、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,034百万円)として特別損失に計上いたしました。2021/02/15 14:11
その内訳は、建物及び構築物286百万円、土地482百万円、リース資産133百万円、その他131百万円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しておりますが、使用価値算定における将来キャッシュ・フローの評価額は零と評価しております。