売上高
連結
- 2021年3月31日
- 2024億3800万
- 2022年3月31日 +10.3%
- 2232億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/29 13:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/29 13:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ・代理人取引に係る収益認識2022/06/29 13:30
消化仕入に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。なお、当該収益を売上高に計上しております。
・一定期間にわたり充足される履行義務に係る収益認識 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、スポーツ用品・用具及び衣料を中心とした一般小売事業を主たる事業としております。2022/06/29 13:30
商品部門別に分解した売上高は以下のとおりです。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/29 13:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営環境2022/06/29 13:30
当社グループは、国内外におけるスポーツ、レジャー用品の小売、及び卸売を主たる事業としておりますが、連結売上高の9割以上が国内におけるスポーツ用品・用具の販売となっています。具体的な事業内容につきましては、商品部門別販売実績、及び地域別売上高に示しています。
① 市場環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/29 13:30
当連結会計年度におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に解消されるなか、国内景気や個人消費は一進一退を繰り返しながら、持ち直しの方向に進みました。しかし、一方では断続的な行動制限による人流の減少やインバウンド需要の低迷に、一部商品での供給制約の長期化などの要素も加わり、依然として本格的な回復には至らない厳しい状況が続きました。また、足元では、円安進行によるインフレ圧力の高まり、更には社会情勢の変化に伴う資源価格の高騰や食料品等の物価上昇など、先行きは不透明であり、予断を許さない状況にあります。連結 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 2022年3月期 223,282 7,851 3,836 2021年3月期 202,438 4,342 412 前期比 10.3% 80.8% 830.3% - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/29 13:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/29 13:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。