マックスバリュ西日本(8287)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年2月28日
- 13億4800万
- 2015年2月28日 +16.69%
- 15億7300万
- 2016年2月29日 +21.42%
- 19億1000万
- 2017年2月28日 +15.5%
- 22億600万
- 2018年2月28日 -14.05%
- 18億9600万
- 2019年2月28日 +46.26%
- 27億7300万
- 2020年2月29日 +257.52%
- 99億1400万
個別
- 2009年2月20日
- 13億5800万
- 2010年2月20日 -5.3%
- 12億8600万
- 2011年2月20日 -19.05%
- 10億4100万
- 2012年2月20日 +105.09%
- 21億3500万
- 2013年2月28日 -36.49%
- 13億5600万
- 2014年2月28日 -0.59%
- 13億4800万
- 2015年2月28日 +4.53%
- 14億900万
- 2016年2月29日 +21.58%
- 17億1300万
- 2017年2月28日 +22.18%
- 20億9300万
- 2018年2月28日 -15.1%
- 17億7700万
- 2019年2月28日 +45.53%
- 25億8600万
- 2020年2月29日 +55.84%
- 40億3000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/25 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 120百万円 105百万円 繰延税金負債合計 2,052 1,941 繰延税金資産の純額 4,030 4,501 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/25 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 166百万円 171百万円 繰延税金負債合計 4,170 4,393 繰延税金資産の純額 9,820 9,627 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や経営環境等の諸前提の変化により、追加の減損損失の計上が必要となる可能性があります。2021/05/25 10:00
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産の計上にあたり、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しています。繰延税金資産の回収可能性については、当社グループの業績の推移などから将来の課税所得を合理的に見積り判断しておりますが、今後、課税所得の予測に影響を与える変化が生じた場合には、繰延税金資産の回収可能性が変動する可能性があります。