- 8287
- 2022/02/24
- 時価
- 1404億円
- PER 予
- 40.11倍
- 2010年以降
- 赤字-50.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.64-1.09倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 3.38%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)その他取引の概要に関する事項2019/07/12 15:08
マルナカの四国エリアでの生鮮調達や地場商品の開発、山陽マルナカの兵庫岡山エリアでの生鮮調達や地場商品の開発に関して、経営資源やノウハウを自社店舗にて活用することで、今まで以上に地域のお客さまに貢献できるとの判断に至ったためであります。
2.実施した会計処理の概要 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/07/12 15:08
(注)2018年12月14日付で、株式会社マルナカ及び株式会社山陽マルナカとの間で締結した株式交換契約に基づき、2019年3月1日を効力発生日とした株式交換を行いました。これにより、株式数は、26,247,745株増加しております。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年7月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 52,509,854 52,509,854 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 52,509,854 52,509,854 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などを背景に緩やかな回復基調となりましたが、海外経済の不確実性による国内経済への影響が懸念され、先行きは不透明な状況が続いております。当社グループの営業基盤である兵庫、中四国エリアにおいても、設備投資、雇用・所得環境が緩やかに改善しております。しかしながら、依然として続く節約志向による価格競争の激化や慢性的な人手不足など、経営環境は厳しい状況が続いております。2019/07/12 15:08
このような状況下において当社は、2019年3月1日に株式会社マルナカ、株式会社山陽マルナカと経営統合をいたしました。これにより、商品調達力やオペレーション、店舗開発力といったお互いの強みの共有、最大化を図り、「地域密着型経営」の実践による中四国エリアにおける市場シェアNO.1のリージョナルスーパーマーケット企業の実現を目指してまいります。
当第1四半期連結累計期間におけるグループ各社の主な取組みは次のとおりです。