営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -4億4400万
- 2020年5月31日
- 20億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染拡大を受け働き方では、会議や商談、教育セミナー、採用活動のあり方を見直し、対面での会議は少人数での開催と出席者のソーシャルディスタンスの確保並びにテレビ会議との併用、対面での商談時には飛沫防止ボードの設置、県をまたぐ移動・出張の原則禁止、採用活動のWEB化などの対応を行ってまいりました。このほか、本社事務所の在社率を下げるためのテレワークも積極的に活用しております。このようなWEB活用による働き方の取組みは、ウィズコロナ、アフターコロナの中において新たな働き方として定着させてまいります。2020/07/13 10:00
以上の取組みの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,389億9百万円(対前期比106.7%)、営業収益1,411億25百万円(同106.5%)、営業利益20億51百万円(前期4億44百万円の営業損失)、経常利益22億29百万円(同4億18百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億43百万円(同4億2百万円の四半期純損失)となりました。
②財政状態の状況