- 8287
- 2022/02/24
- 時価
- 1404億円
- PER 予
- 40.11倍
- 2010年以降
- 赤字-50.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.64-1.09倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 3.38%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/10/13 10:00
(注)「提出日現在発行数」欄には、2021年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年10月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 52,547,554 52,547,554 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 52,547,554 52,547,554 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは主に以下の取組みを行ってまいりました。2021/10/13 10:00
営業面におきましては、コロナ下にあってお客さま、従業員の「安全・安心」を最優先にイオン新型コロナウイルス防疫プロトコル(注1)に沿った感染防止対策を継続徹底するとともに、鮮度の向上、豊富な品ぞろえ、お求めやすい価格、清潔感のある買い回りしやすい売場、笑顔の接客といったスーパーマーケットの「基本の徹底」を柱として、旬や売れ筋などの重点商品の絞り込み、単品大量の売場展開による「数」にこだわった販売点数拡大に取り組みました。
商品面におきましては、依然として続く巣ごもり消費、内食需要への対応として生鮮の惣菜化、デリカの新商品開発や人気商品のリニューアルを継続して実施し、とりわけ水産部門では店内で調理した焼き魚や煮魚、お寿司などを展開する「お魚工房」を上半期で12店舗導入拡大いたしました。これにより「お魚工房」導入店舗は242店舗となります。また「地域・地元の味」にこだわった地場商品の品ぞろえ拡大に継続して取り組んでおり、その一環として、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により売上が厳しい状況となってしまった地元生産者の滝ヶ谷養魚場(広島県安芸高田市)で育てた「ヤマメ」を、6月18日より広島・岡山エリアのマックスバリュ・マルナカ店舗47店舗で販売いたしました。