無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 12億2952万
- 2014年3月31日 +19.97%
- 14億7507万
個別
- 2013年3月31日
- 274万
- 2014年3月31日 +297.19%
- 1088万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 9:42
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。報告セグメント その他 合計 スーパーマーケット 計 税金費用 1,407,179 1,407,179 186,706 1,593,886 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,481,012 1,481,012 279,348 1,760,361
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、連結キャッシュ・フロー計算書における支出額を記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業、運輸事業、自動車販売事業等を含んでおります。
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、連結キャッシュ・フロー計算書における支出額を記載しております。2014/06/26 9:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/06/26 9:42
主として、スーパーマーケット事業における店舗設備(建物及び構築物、有形固定資産「その他」(器具備品)並びに無形固定資産「その他」(ソフトウェア))であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
商標権 10年2014/06/26 9:42 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳2014/06/26 9:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産「その他」 ― 0千円 無形固定資産「その他」 ― 0千円 投資その他の資産「その他」 ― 0千円 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1 減価償却費、固定資産除却損、減損損失、税金費用、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じたの未実現利益に係る調整額であります。2014/06/26 9:42
2 受取利息の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に対する貸付金により生じた取引の消去であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 9:42
なお、上記資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。なお、正味売却価額は、路線価又は固定資産税評価額等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。また、使用価値は、当該資産グループの継続的使用と使用後の処分によって見込まれる将来キャッシュ・フローを6.03%で現在価値に割り引いて算定しております。資産グループ 旧・原信柏崎中央店(新潟県柏崎市)他4店舗及び2物件 有形固定資産「リース資産」 450千円 無形固定資産「その他」 185,289千円 その他 25,952千円
当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ーパーマーケット
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
(注)1 投資予定額及び年間売上予定額に消費税等は含まれておりません。
2 事業所名は仮称であり、今後変更になる可能性があります。
3 投資予定額には、有形固定資産、無形固定資産及びリース投資資産の取得価額を含んでおります。
4 着手年月は、設備の建設工事に係る時期を記載しております。
5 平成26年4月1日付で、(株)フレッセイホールディングスを存続会社、(株)フレッセイを消滅会社とする吸収合併を行っております。なお、これと同時に、(株)フレッセイホールディングスは、社名を(株)フレッセイに変更しております。
c 在外子会社
該当事項はありません。
② その他
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
該当事項はありません。
c 在外子会社
該当事項はありません。
③ 全社(共通)
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
該当事項はありません。
c 在外子会社
該当事項はありません。
(2) 重要な設備の除却等2014/06/26 9:42 - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/26 9:42
当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は支払ベースで65億31百万円(うち、有形固定資産の取得による支63億7百万円、無形固定資産の取得による支出2億23百万円)及びリース資産の取得等6億58百万円の総額71億89百万円であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。
セグメント別の設備投資等の概要について示すと、次のとおりであります。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、493億26百万円となり前連結会計年度末に比べ195億15百万円増加いたしました。これは主に、当連結会計年度における新規出店3店舗及び在庫保管型物流センターの新設に係る設備投資と株式会社フレッセイホールディングスとの経営統合により、建物及び構築物が前連結会計年度末に比べ112億93百万円、土地が前連結会計年度に比べ56億83百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/06/26 9:42
無形固定資産は、14億75百万円となり前連結会計年度末に比べ2億45百万円増加いたしました。これは主に、新規出店に関連した借地権の増加によるものであります。
投資その他の資産は、148億47百万円となり前連結会計年度末に比べ48億9百万円増加いたしました。これは主に、新規出店と株式会社フレッセイホールディングスとの経営統合により、敷金及び保証金が前連結会計年度末に比べ29億99百万円増加したことによるものであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
その他(商標権) 10年、その他(ソフトウエア) 5年2014/06/26 9:42