- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2014/06/26 9:42- #2 経営上の重要な契約等
① 当該株式交換の相手会社についての事項
a 商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金又は出資の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
商号 株式会社フレッセイホールディングス
2014/06/26 9:42- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・ 財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・ 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・ 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 9:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5) 当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ333億77百万円増加し886億90百万円となりました。また、総負債は前連結会計年度末に比べ209億27百万円増加し498億90百万円、純資産は前連結会計年度末に比べ124億49百万円増加し387億99百万円となりました。
当連結会計年度末における各項目別の内容を示すと、以下のとおりであります。
2014/06/26 9:42- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・ 時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・ 時価のないもの
2014/06/26 9:42- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 26,350,024千円 | 38,799,828千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 26,350,024千円 | 38,799,828千円 |
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
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