営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 9億393万
- 2014年6月30日 +17.16%
- 10億5904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/13 9:46
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 324,358千円 四半期連結損益計算書の営業利益 903,939千円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/13 9:46
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 146,371千円 四半期連結損益計算書の営業利益 1,059,049千円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税増税の反動や原油価格の上昇による様々な価格の高騰により、消費の落ち込みは見られましたが、底固く推移いたしました。2014/08/13 9:46
このような状況において、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、平成25年10月1日に株式会社フレッセイホールディングス(現・株式会社フレッセイ)と経営統合したことに加え、旧・原信ナルスホールディングスグループの業績も過去最高となったことから、売上高が506億46百万円(前年同期比55.5%増)、営業利益が10億59百万円(前年同期比17.2%増)、経常利益が10億77百万円(前年同期比15.6%増)、四半期純利益が6億28百万円(前年同期比16.1%増)となり、各数値は前年同期に比べ大幅に増加いたしました。また、1株当たり四半期純利益は26円93銭となりました。
売上高、営業利益につきましては、以下に記載いたしますセグメント区分ごとの要因により変動しております。