アクシアルリテイリング(8255)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9億6192万
- 2011年6月30日 +3.55%
- 9億9610万
- 2012年6月30日 -5.36%
- 9億4276万
- 2013年6月30日 -4.12%
- 9億393万
- 2014年6月30日 +17.16%
- 10億5904万
- 2015年6月30日 +105.85%
- 21億8000万
- 2016年6月30日 +3.72%
- 22億6100万
- 2017年6月30日 -7.78%
- 20億8500万
- 2018年6月30日 -2.3%
- 20億3700万
- 2019年6月30日 +12.22%
- 22億8600万
- 2020年6月30日 +76.47%
- 40億3400万
- 2021年6月30日 -27.47%
- 29億2600万
- 2022年6月30日 -17.53%
- 24億1300万
- 2023年6月30日 +16.99%
- 28億2300万
- 2024年6月30日 -5.95%
- 26億5500万
- 2025年6月30日 +3.54%
- 27億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 9:36
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 202百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,413百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 9:36
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 207百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,823百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い人流が正常な状態に向かいつつありますが、物価高が進んでいることで、景気拡張の局面には転じがたい状態となっております。2023/08/09 9:36
このような状況において、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が637億85百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益が28億23百万円(前年同期比17.0%増)、経常利益が28億88百万円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が19億49百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
売上高につきましては、人流回復や商品販売価格改定が進んだことに加え、一部生活必需品の価格を据え置いた政策がお客様から評価をいただいたため、前年同期に比べ増加いたしました。