- 8255
- 2026/09/04
- 時価
- 1206億円
- PER 予
- 14.17倍
- 2010年以降
- 8.69-26.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.68-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/09 9:52
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 178百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,261百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/09 9:52
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 194百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,085百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、有効求人倍率がバブル期を超え、高度成長期に迫る水準に達したものの、消費支出は低迷を続け、経済循環が良いとは言えない状況が続きました。2017/08/09 9:52
このような状況において、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が563億81百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益が20億85百万円(前年同期比7.8%減)、経常利益が21億19百万円(前年同期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が14億38百万円(前年同期比8.9%減)となりました。また、1株当たり四半期純利益は61円62銭となりました。
売上高、営業利益につきましては、以下に記載いたしますセグメント区分ごとの要因により変動しております。