アクシアルリテイリング(8255)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 20億4749万
- 2011年9月30日 +1.47%
- 20億7760万
- 2012年9月30日 +4.71%
- 21億7553万
- 2013年9月30日 -2.98%
- 21億1077万
- 2014年9月30日 +45.95%
- 30億8075万
- 2015年9月30日 +48.47%
- 45億7400万
- 2016年9月30日 +5.07%
- 48億600万
- 2017年9月30日 -9.2%
- 43億6400万
- 2018年9月30日 +6.87%
- 46億6400万
- 2019年9月30日 -2.1%
- 45億6600万
- 2020年9月30日 +56.64%
- 71億5200万
- 2021年9月30日 -20.01%
- 57億2100万
- 2022年9月30日 -8.9%
- 52億1200万
- 2023年9月30日 +19.07%
- 62億600万
- 2024年9月30日 -6.3%
- 58億1500万
- 2025年9月30日 +1.22%
- 58億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 14:11
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 407百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 5,212百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 14:11
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 417百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 6,206百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い人流や経済活動が回復に向かっており、景気拡張局面に入ったものの、いまだ力強さに欠けているものと思われます。2023/11/14 14:11
このような状況において、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が1,326億3百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益が62億6百万円(前年同期比19.1%増)、経常利益が63億31百万円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が42億56百万円(前年同期比18.8%増)となりました。
売上高につきましては、社会経済活動の再開や商品販売価格改定が進んだことに加え、一部生活必需品の価格を据え置いた政策がお客様から評価をいただいたため、前年同期に比べ増加いたしました。