営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 48億600万
- 2017年9月30日 -9.2%
- 43億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/08 9:47
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 359百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 4,806百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/11/08 9:47
売上高 319百万円 営業利益 8百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/08 9:47
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 388百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 4,364百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、有効求人倍率がバブル期を超え、高度成長期に迫る水準に達したものの、消費支出は停滞が続いており、経済循環の好転には至らない状況が続きました。2017/11/08 9:47
このような状況において、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が1,157億90百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益が43億64百万円(前年同期比9.2%減)、経常利益が44億26百万円(前年同期比9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が29億1百万円(前年同期比9.5%減)となりました。また、1株当たり四半期純利益金額は124円31銭となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの業績値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。