営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 20億3700万
- 2019年6月30日 +12.22%
- 22億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 9:04
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 201百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,037百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 9:04
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 200百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,286百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界経済における貿易摩擦の懸念が長期化の様相を呈し、先行きの見通せない状況が続いております。2019/08/08 9:04
このような状況において、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が576億15百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益が22億86百万円(前年同期比12.2%増)、経常利益が23億35百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が15億68百万円(前年同期比13.1%増)となりました。また、1株当たり四半期純利益は67円50銭となりました。
売上高につきましては、堅調に推移し増収となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、事業の中心であるスーパーマーケット事業について、前年同期は、店舗の大規模改装に伴う諸経費の発生があったものの、当第1四半期連結累計期間は、新規出店、店舗改装がなく、営業費用が前年同期に比べ減少した結果、いずれも前年同期を上回る結果となりました。