営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 20億8500万
- 2018年6月30日 -2.3%
- 20億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 9:56
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 194百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,085百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 9:56
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 201百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 2,037百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、有効求人倍率が高止まりを続けるなど、緩やかな拡大を続けている一方、個人の消費支出が低調に推移し、人口動態や消費構造の変化の影響を受けているものと思われます。2018/08/10 9:56
このような状況において、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が570億79百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益が20億37百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益が20億91百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億85百万円(前年同期比3.7%減)となりました。また、1株当たり四半期純利益は59円37銭となりました。
売上高につきましては、堅調に推移し増収となりました。なお、事業の中心であるスーパーマーケット事業において、最大店舗に約8億円を投じ増築を伴う大規模改装を実施いたしました。休業中の売上減少影響はあったものの、改装後は予定を上回る実績を上げております。一方、改装諸経費1億12百万円並びに固定資産の除却損24百万円が生じたことにより、各利益は前年同期を下回りました。