- 8255
- 2026/10/15
- 時価
- 1189億円
- PER 予
- 13.97倍
- 2010年以降
- 8.69-26.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.68-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.28%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 57億6200万
- 2015年3月31日 +17.67%
- 67億8000万
個別
- 2014年3月31日
- 4億6000万
- 2015年3月31日 +125.87%
- 10億3900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策により企業の景況感や雇用関連指標の改善がみられましたが、個人消費につきましては、消費税増税が実施されたことや、円安の進行、原油価格下落の反面上昇した電力料金や燃料価格、物流費、原料原価等に起因した物価上昇により、低調に推移いたしました。2015/06/26 9:37
このような状況において、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、平成25年10月に株式会社フレッセイホールディングス(現・株式会社フレッセイ)と経営統合したことに加え、旧・原信ナルスホールディングスグループの業績も過去最高となったことから、売上高が2,126億11百万円(前年同期比23.3%増)、営業利益が66億65百万円(前年同期比20.8%増)、経常利益が67億80百万円(前年同期比17.7%増)、当期純利益が32億96百万円(前年同期比16.5%増)となり、各数値は前年同期に比べ大幅に増加いたしました。
(注) フレッセイグループ各社の業績値が当社の連結財務諸表に含まれる期間は、前年同期が6か月(平成25年10月~平成26年3月)、当連結会計年度が12か月(平成26年4月~平成27年3月)であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業構成は、スーパーマーケット事業が中心であり、同事業の売上高、営業利益はいずれも事業全体の9割超を占めております。2015/06/26 9:37
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、前年同期に比べ、売上高が23.3%増加し2,126億11百万円、営業利益が20.8%増加し66億65百万円、経常利益が17.7%増加し67億80百万円、当期純利益が16.5%増加し32億96百万円となりました。
当連結会計年度における各項目別の内容を示すと、以下のとおりであります。