繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 34億3900万
- 2023年3月31日 +7.56%
- 36億9900万
個別
- 2022年3月31日
- 9200万
- 2023年3月31日 -1.09%
- 9100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 9:05
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 5百万円 4百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 9:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 資産除去債務 1,822百万円 1,867百万円 繰延税金負債合計 △1,215百万円 △1,311百万円 差引:繰延税金資産の純額 3,439百万円 3,699百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無形固定資産は26億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億71百万円増加いたしました。これは主に、借地権が、新規出店により前連結会計年度末に比べ98百万円増加したこと、並びに、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が、新規情報システムへの投資により合計で前連結会計年度末に比べ74百万円増加したことによるものであります。2023/06/23 9:05
投資その他の資産は147億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億77百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が、時価総額の増加により前連結会計年度末に比べ2億37百万円増加したこと、並びに、繰延税金資産が、税効果会計における一時差異の増加により前連結会計年度末に比べ2億59百万円増加したことによるものであります。
b 総負債