8255 アクシアルリテイリング

8255
2026/05/15
時価
981億円
PER 予
11.62倍
2010年以降
8.69-26.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.68-2.45倍
(2010-2026年)
配当 予
2.76%
ROE 予
8.4%
ROA 予
5.55%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
報告セグメントその他合計
スーパーマーケット
税金費用2,9742,9742143,188
有形固定資産及び無形固定資産の増加額9,3629,3623539,715
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、連結キャッシュ・フロー計算書における有形固定資産の取得による支出及び無形固定資産の取得による支出の合計額を記載しております。
2024/06/21 9:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、連結キャッシュ・フロー計算書における有形固定資産の取得による支出及び無形固定資産の取得による支出の合計額を記載しております。2024/06/21 9:04
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(10) 取得原価の大部分がのれん以外の無形固定資産に配分された場合に関する事項
該当事項はありません。
2024/06/21 9:04
#4 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
a 商品
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
b 製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
c 原材料・貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年 ~ 50年、機械装置及び運搬具 2年 ~ 17年、その他(工具、器具及び備品) 2年 ~ 20年2024/06/21 9:04
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
有形固定資産「その他」6百万円0百万円
無形固定資産「その他」0百万円0百万円
合計11百万円24百万円
2024/06/21 9:04
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1 減価償却費、固定資産売却損益、固定資産除却損、減損損失、税金費用、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整額及び報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。
2 受取利息の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に対する貸付金により生じた取引の消去であります。
2024/06/21 9:04
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有形固定資産は752億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億1百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が、店舗の新規出店及び改装、食品工場増強、物流センター拡張により前連結会計年度末に比べ44億70百万円増加したことによるものであります。
無形固定資産は30億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億82百万円増加いたしました。これは主に、借地権が、新規出店に関連して前連結会計年度末に比べ2億50百万円増加したこと、並びに、ソフトウエア仮勘定が、情報システムへの投資により前連結会計年度末に比べ1億80百万円増加したことによるものであります。
投資その他の資産は158億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億96百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が、時価評価額の上昇により前連結会計年度末に比べ4億12百万円増加したこと、繰延税金資産が、将来減算一時差異の発生により前連結会計年度末に比べ3億40百万円増加したこと、並びに、退職給付に係る資産が、年金資産の評価額上昇により前連結会計年度末に比べ4億30百万円増加したことによるものであります。
2024/06/21 9:04
#8 設備の新設、除却等の計画(連結)
ーパーマーケット
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社

(注)1 事業所名は仮称であり、今後変更になる可能性があります。
2 投資予定額には、有形固定資産、無形固定資産及びリース投資資産の取得価額並びに諸費用を含んでおります。
3 着手年月は、設備の建設工事に係る時期を記載しております。
c 在外子会社
該当事項はありません。
② その他
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
該当事項はありません。
c 在外子会社
該当事項はありません。
③ 全社(共通)
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
該当事項はありません。
c 在外子会社
該当事項はありません。
(2) 重要な設備の除却等2024/06/21 9:04
#9 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施いたしました設備投資額は11,967百万円(うち、有形固定資産の取得による支出10,955百万円、無形固定資産の取得による支出743百万円及びその他268百万円)であり、これらに必要な資金は自己資金及びリース契約により充当いたしました。
セグメント別の設備投資等の概要について示すと、次のとおりであります。
2024/06/21 9:04
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 2年 ~ 50年、機械装置及び運搬具 2年 ~ 17年、その他(工具、器具及び備品) 2年 ~ 20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2024/06/21 9:04
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
スーパーマーケット事業に関する固定資産の減損に関し、当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した店舗に関する資産及び賃貸資産等について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額12億49百万円を特別損失に減損損失として計上しております。なお、当連結会計年度末現在におけるスーパーマーケット事業に係る固定資産は、連結全体のセグメント資産合計(全社資産及びセグメント間の調整額を含まない額)に含まれる固定資産に対し97.4%を占めており、その内容は次のとおりであります。
有形固定資産69,521百万円
無形固定資産1,871百万円
投資その他の資産349百万円
(3) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 金額の算出方法
2024/06/21 9:04
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年 ~ 15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2024/06/21 9:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。