繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 40億3900万
- 2025年3月31日 -3.52%
- 38億9700万
個別
- 2024年3月31日
- 9500万
- 2025年3月31日 ±0%
- 9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/18 9:11
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4百万円 2百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/18 9:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 資産除去債務 1,916百万円 1,984百万円 繰延税金負債合計 △1,532百万円 △1,595百万円 差引:繰延税金資産の純額 4,039百万円 3,897百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 税金費用の総額は、課税所得の増加により、前年同期に比べ5.7%増加し35億65百万円となり、売上高に対する税金費用の比率は、前年同期に比べ0.1ポイント増加し1.3%となりました。2025/06/18 9:11
また、税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の法人税等の負担率は、いわゆる「賃上げ促進税制」による法人税額の特別控除額が増加したことに加え、税法の改正に伴う法定実効税率変更に伴う期末繰延税金資産の純額の増額修正により、前年同期に比べ2.8ポイント減少し28.4%となりました。
(当期純利益)