はせがわ(8230)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- -2億7454万
- 2020年6月30日
- 1713万
- 2021年6月30日 +266.23%
- 6275万
個別
- 2014年6月30日
- -1779万
- 2015年6月30日 -466.22%
- -1億78万
- 2016年6月30日 -2.31%
- -1億311万
- 2017年6月30日
- -3621万
- 2018年6月30日 -174.33%
- -9936万
- 2022年6月30日
- 3億8717万
- 2023年6月30日 -40.34%
- 2億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⦅仏壇仏具・墓石⦆2023/08/10 10:48
仏壇仏具については、東日本地区と西日本地区ともに、販売単価が向上した一方で、販売基数が減少したことにより、売上高は、35億6百万円(前年同期比2.9%減)となりました。販売促進活動については、前期に引き続き、地域特性に合わせたリスティング広告の実施と、ホームページや会員アプリのコンテンツを充実させるとともに、情報発信を強化するなど、積極的な集客を図ってまいりました。また、世界的に有名な建築家 隈研吾氏がデザインを手掛けたお仏壇『薄院』や徳島銘木仏壇をはじめとした国産商品や、高級仏像などの付加価値販売を推進することで単価維持・向上に努めてまいりました。
墓石については、売上高は、12億18百万円(前年同期比0.6%減)となりました。墓石の販促活動についても、リスティング広告を行ないました。また、近年高まっている埋葬ニーズに対応するため、樹木葬の開発の企画・提案を推進し、2023年5月と6月に九州地区で新規樹木葬2件(北九州市、佐賀市)の受託販売を開始しております。