はせがわ(8230)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 3億5413万
- 2020年9月30日 +45.76%
- 5億1618万
- 2021年9月30日 +31.51%
- 6億7883万
- 2025年9月30日 -50.65%
- 3億3500万
個別
- 2013年9月30日
- 11億6423万
- 2014年9月30日 -34.26%
- 7億6531万
- 2015年9月30日 -37.08%
- 4億8151万
- 2016年9月30日 +11.33%
- 5億3607万
- 2017年9月30日 +18.15%
- 6億3335万
- 2018年9月30日 -14.87%
- 5億3916万
- 2022年9月30日 +107.24%
- 11億1735万
- 2023年9月30日 -22.94%
- 8億6100万
- 2024年9月30日 -47.85%
- 4億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⦅仏壇仏具・墓石⦆2023/11/10 9:46
仏壇仏具については、東日本地区と西日本地区ともに、販売単価が向上した一方で、販売基数が減少したことにより、売上高は、80億76百万円(前年同期比1.1%減)となりました。販売促進活動については、前期に引き続き、地域特性に合わせたリスティング広告の実施と、ホームページや会員アプリのコンテンツを充実させるとともに、情報発信を強化するなど、積極的な集客を図ってまいりました。また、世界的に有名な建築家 隈研吾氏がデザインを手掛けたお仏壇『薄院』や、国内有名家具メーカーと共同開発した『LIVE-ingコレクション』、徳島銘木仏壇をはじめとした国産商品、高級仏像などの付加価値販売を推進することで単価維持・向上に努めてまいりました。
墓石については、売上高は、24億44百万円(前年同期比1.7%減)となりました。墓石の販促活動についても、リスティング広告を行ないました。また、近年高まっている埋葬ニーズに対応するため、樹木葬の開発の企画・提案を推進し、2023年5月と6月に九州地区で新規樹木葬2件(北九州市、佐賀市)の受託販売を開始しております。