有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/06/23 11:53
当社は、平成25年9月1日付で、連結子会社であった株式会社はせがわ美術工芸の発行済株式の70%を譲渡し、連結子会社が存在しなくなったため、第2四半期及び第3四半期並びに当連結会計年度については(四半期)連結財務諸表を作成しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 10,172,718 14,682,270 21,637,023 税引前四半期(当期)純利益金額 (千円) - 1,130,372 1,358,798 2,626,975 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- また、寺社関連においては、寺院内陣の設計施工や納骨堂の販売などを行なっております。2014/06/23 11:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/23 11:53
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は
ありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社の有利子負債依存度は減少しているものの、金利水準が変動した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2014/06/23 11:53
(6) 販売商品について区 分 平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 有利子負債依存度 (%) 45.2 37.0 24.3 売上高 (百万円) 20,664 20,027 21,637 営業利益 (百万円) 1,973 2,173 2,464
小売部門、卸売部門で販売する商品の大半は、中国などアジア各国からの輸入によるものであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/23 11:53 - #6 対処すべき課題(連結)
- (2) 目標とする経営指標2014/06/23 11:53
当社は、仏壇・墓石の販売を中心とする事業強化により、主にROA、売上高伸張率、自己資本比率を主要な経営指標の目標とし、各指標の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 業績等の概要
- さらに、屋内墓苑(搬送式納骨堂)に関しては新規物件の開拓を進め、当事業年度に2物件の受託販売を開始いたしました。2014/06/23 11:53
これらの結果、売上高は過去最高の216億37百万円(前期比8.0%増)となりました。
また、営業利益は24億64百万円(前期比13.4%増)、経常利益は26億8百万円(前期比46.3%増)、当期純利益は15億40百万円(前期比60.5%増)となり、これらにつきましても過去最高益となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、屋内墓苑(搬送式納骨堂)に関しては新規物件の開拓を進め、当事業年度に2物件の受託販売を開始いたしました。2014/06/23 11:53
これらの結果、売上高は過去最高の216億37百万円(前期比8.0%増)となりました。
また、営業利益は24億64百万円(前期比13.4%増)、経常利益は26億8百万円(前期比46.3%増)、当期純利益は15億40百万円(前期比60.5%増)となり、これらにつきましても過去最高益となりました。