ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 927万
- 2014年3月31日 -2.79%
- 901万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,938,949千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2014/06/23 11:53
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,492千円は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△267,747千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,938,949千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,492千円は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2014/06/23 11:53 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2014/06/23 11:53
ソフトウエアであります。
③ 投資その他の資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)及び造作については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2014/06/23 11:53